PROFILE
CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
OTHERS

つかさのヘボれびゅー

<< ジャンヌ・ダルク | main | マイノリティ・リポート >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
ヒトラー 最期の12日間


出演: ブルーノ・ガンツ, アレクサンドラ・マリア・ララ, その他
監督: オリヴァー・ヒルシュビーゲル

本当に怖い映画だった。“戦争もの”をほとんど観たことが無い私には、戦闘シーンは目を背けたくなった。この映画は、独裁者ヒトラーの作ったドイツの崩壊の数日間を描いている。ソ連の攻撃が次第に悪化し、ヒトラーは部下の意見にも耳を貸さず攻撃を続けていく。戦争って死を麻痺してしまうものだと感じた。だが、この映画で興味深い点は、ヒトラーは紳士的で生身の人間ということだ。
★★☆☆☆
(楽しい映画ではなかったけど、観て考えるべき映画だと思う。)
| 映画 は行 | 17:58 | - | trackbacks(1) |
スポンサーサイト
| - | 17:58 | - | - |
http://scwarme-1990.jugem.jp/trackback/83
ヒトラー 〜最後の12日間〜
 陥落寸前のベルリンで、地下要塞に潜んだヒトラーを中心とするナチス中枢にいた人々の極限状況を描いた歴史ドキュメンタリーです。  ヒトラーの建築家シュペーアも、別れの挨拶にヒトラーを訪ねます。頑強に降伏を拒むヒトラーに対し、国民を巻き添えにするのだけ
| お楽しみはこれから! | 2006/02/06 3:18 PM |